アベラヒデノブのCM出演の経歴や映画監督をした作品は?高校や大学は?







今夜家についていっていいですか?

に出演していたアベラヒデノブさんが話題になっています。

一体どんな人なのでしょうか?何の仕事をしていてどんな生活をしているのでしょうか?

気になったので、CM出演の経歴や映画監督した作品について、また彼の出身高校や大学についても調査してみました!

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アベラヒデノブのCM出演の経歴は?

KIREIMO『毛の恋いも今日でサヨナラ』

週刊少年チャンピオン

『CMリベンジマッチ』篇

『恋の予感』篇

『刃牙』篇

『ハリガネサービス』篇

『弱虫ペダル』篇

ケンタッキーフライドチキン『秘伝のタレ伝説』篇

レインズインターナショナル 牛角『早口言葉』篇

ポッカサッポロ『辛王』

に出演しているそうです。

ん?どこかでみたなこの人っってなる人は、このCMで見たのかも。

アベラヒデノブのwiki風プロフは?

アベラ ヒデノブ(1989年3月1日 – )

日本の俳優・映画監督。

BABEL LABEL(映像作家)

カクタス(俳優)所属。

アメリカ・ニューヨーク出身。

大阪府大阪市育ち。

大阪芸術大学映像学科卒業。

特技:ギター、作詞、作曲、ラップ

身長163cm。

英検準二級

アメリカ生まれなのに英検準二級ってww

まぁ、英語にも得意不得意はあるからね・・・

大阪芸術大学の映像学科で、映画の魅力にどっぷりと浸かり作品を制作することに没頭したそうですね!

他にも公式HPで彼の詳細プロフが見れます。

アベラヒデノブが映画監督をした作品は?

アベラヒデノブさんは大学在学中に、卒業制作作品となる映画の出演者を募集しました。
その『死にたすぎるハダカ』という奇妙なタイトルと、気持ち悪いプロフィール写真に、のちの出演者も度肝を抜かれたそうw

一方で、撮影中は最低最悪の状況だったそうでかなり大変だったそうですね。

撮影中に強面のお兄さんに怒鳴りこまれたり、警察に通報されたり……。

他にもミス、トラブル、アクシデントの連続……。

出演者も何度か危険を感じた場面すらあったので、途中降板を真剣に要請もしたが、その度にアベラヒデノブさんに頭を下げられ

結局最後まで辛うじて撮影に付き合うことになったそうです。

監督って、やはり粘り強く最後まで撮影を続けることが大事だよね~

そーゆー基本的な所が大学のころからできていたなんて・・・スゴイ・・

でもこの作品・・・何気に結構な賞を受賞しているんですよ~

ファンタジア国際映画祭 – 長編コンペティション部門入賞
福井映画祭2012 – グランプリ(観客賞)
JPPA AWARDS2012 – 奨励賞(学生部門映像技術

や、ヤバイww

大学生でこれだけの賞を受賞しちゃうなんてwww

死にたすぎるハダカ(2012年) – 監督・脚本・編集・主演
欲求不満おんせん(2012年) – 監督・脚本・編集・主演
死んだ魚のような目をした魚のような生き方はしない(2013年3月9日) – 監督・脚本・編
食いしん坊ちちぶ(2013年11月30日) – 監督・脚本・編集・出演
解禁記念日(2014年) – 監督・脚本・編集・出演
ピンク・ライト・ヨコハマ(2014年) – 監督・脚本・編集・出演
めちゃくちゃなステップで(2014年11月14日) – 監督・脚本・編集
ブーケなんていらない!(2015年) – 監督・脚本
過ぎ去りし、我々。(2015年) – 監督・脚本・編集
なんか、もういい(2015年7月5日) – 監督
ふしだらな町で、(2016年) – 監督・脚本・撮影
鼓動×∞(2017年1月28日) – 監督

他にも上記の作品を監督しているそうですね・・

この映画はホラー映画なんだけど途中から面白くて怖さを忘れるという事で評判らしいです。

ホラーなのに怖さを忘れるって・・・なんかすごいですね!

第二回池袋映画祭 – グランプリ(観客賞)を受賞しているそうですね!

このように彼は多彩な才能を発揮しており、俳優として園子温監督のスマホ映画「うふふん下北沢」(17/主演)など

映画・CM・舞台で活躍しながら、脚本家として「青の帰り道」(18)、監督として、テレビドラマ「日本ボロ宿紀行」(19)、映画「LAPSE」(19/主演)にも精力的に参加しています!




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アベラヒデノブの出身高校は?

調べてみましたが情報が見つかりませんでした!

何か情報があれば追記しますね!

アベラヒデノブの出身大学は?

大阪芸術大学映像学科卒業。との事です。

映像学科
日程方式 偏差値 センター得点率
セ・+専門 52
セ・1期 52
専門 51

 

偏差値を調べると、52くらい。

まぁ、そんなにめちゃくちゃ頭が良いってわけでもなさそう。

最後に




演劇動画配信サービス「観劇三昧」

最近彼が主演で出ている映画「LAPSE」がめちゃくちゃ面白いらしいです。

『失敗人間ヒトシジュニア』

クローンと人間が共生する2050年。
20歳になったヒトシジュニア(#アベラヒデノブ)は突然、自分がクローン人間の失敗作なのだと聞かされ、彼女にも振られ、絶望の淵に立たされる。

隣に現れた美女・初美(#中村ゆりか)。初美も親に捨てられたクローンの失敗作だった。というお話。

とても気になりますね!

以上最後まで読んでいただきありがとうございました!