増田貴久(まっすー)のボディペイントは装苑(雑誌)で連載?11月号を調査







こんばんは。

みなさんは、「装苑」というファッション雑誌をご存知ですか?

11月号で増田 貴久さんがボディペインティングに挑戦するとの事でかなり気になりますね!

今回はボディペインティングとは?チョーさんとは?どこで買えるのか?など調べてみましたので是非参考にされてくださいね!

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「装苑」とはどんな雑誌なの?

「装苑(そうえん)」は若者のクリエートしたい気持ちを応援する柔軟な発想をコンセプトに、ファッションやアート

カルチャーなどを掲載している女性向けファッション誌です。

雑誌「装苑」の概要↓

出版社 文化出版局
発行 月刊
発売日 毎月28日
定価 600円
創刊 1936年

専属モデル

専属モデルは在籍せず、emma (エマ)、水原希子、小松菜奈、琉花、SUMIRE (すみれ)などがレギュラーモデルとして出演しています。

表紙モデル

海外モデルを中心に能年玲奈、二階堂ふみ、木村カエラなど旬なタレントを起用しています。

スタイル

メジャーなものにとらわれない、コアなファッション好きに向けたハイセンスなファッションスタイルを提案。

日本の伝統スタイルを生かしながら革新的で自由なスタイルが特徴です。

読者層・年齢層

20代後半~30代前半の女性がメインターゲット。

デザイナーやファッション系を仕事にする読者が多いとされています。

発行部数

2000年中盤から現在まで5万部前後と少ないながら、デザイナーなどから高い支持を受けているそうです。

増田 貴久×ボディペインティングとは何?

NEWSの増田 貴久さんが、ボディペイントアーティストのチョーさんの手によって、

ボディペイントの作品にされちゃいます!( *´艸`)

ファンの方からするとたまらない企画なのではないでしょうか?

以前、関ジャニの丸ちゃんに宇宙を描いたのも同じアーティストの方でしたね。

素晴らしいクオリティ・・・楽しみですね!

 

ボディペインティングをする「チョーヒカルさん」とは誰?

チョーヒカル/趙・燁(ちょう・ひかる、1993年3月29日 – )は、日本のアーティスト、クリエーター。

両親が日本在住の中国人で、日本生まれで日本育ちの在日中国人。

国籍は、中華人民共和国。 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン科卒業。

UNUSUAL(非日常)ARTをテーマに掲げ、ボディペイントや衣服のデザイン、イラスト、立体、映像作品などを制作。

衣服ブランドやタイツブランドとのコラボレーション、ポスター、スマートフォン向けアプリのイラストや

キャラクターグッズのデザインも行っている。国籍は中国だが、中国語は話せないとのこと。

体にリアルな目や物を描くボディペイントが国際的に注目を浴び、国内外の多数のメディアで取り上げられたことがきっかけでブレイクしました。

ボディペイントを始めたきっかけは、そのとき家に紙がなく、試しに自分の手に書いたところ周りの評判が良かったから。

美大入学後に描いたものをTwitterで公開し注目され、その後は個展をひらいたりワークショップをしたりしています。

す、すごい・・・しかし彼女、こんなものではありません。公式HPにはさらに衝撃的な作品がたくさんUPされているので

是非確認してみてくださいね(笑)

彼女の公式ホームページで衝撃の作品を見てみる

いったい、まっすーはどうなってしまうのでしょうかっ!!

ネット上の反響は?

うん、正直でよろしいw

確かに、アイドルの乳首触ってしまったら少しテンパるかもw

変な空気になったりしちゃうかもしれませんね(笑)

確かに、すごく面白そうですね!

11月号はどこで買えるの?

全国の書店やコンビニで販売されているとの事なので安心しました。

発行部数がそんなに多くないので、無い場合もあるかもしれませんが、大体大きな書店に行けばありそうです。

装苑の詳細を下記のリンクから見てみる ↓


装苑 2018年 11月号 [雑誌]

まとめ

いかがだったでしょうか?

チョーヒカルさんは、ボディーペイントの作品のモデルとして「合法的に」イケメンの裸を拝むことが出来ます。

そこにファンの方からの悲鳴が聞こえてきそうですが、彼女は一人のアーティストとして、純粋に作品を作っていくことでしょう。

まっすー(増田 貴久さん)がどのような作品になるのか注目ですね!

では、最後まで読んでいただきありがとうございました。