康京和(カンギョンファ)の身長プロフは?若い頃は白髪無くて美人?娘も調査!







日本と韓国の関係が悪化するなか、8/21に開かれた日韓外相会談は、今後、問題解決に向け、意思疎通を続けることでは一致したものの、双方が主張を述べ合う展開となり平行線に終わりました。

河野外務大臣は21日、訪問先の中国・北京郊外で韓国の康京和外相とおよそ40分間会談し、徴用工問題が日韓の最大の問題だとしたうえで「韓国側の責任で国際法違反の状態を早急に是正すべきだ」と強く求めました。

会談後に河野大臣は「問題認識は共有していると思うし、問題を解決しなければならないという思いは、共有していると思う」と述べています。

そこで今回気になったのは会談の相手の康京和外相についてです。

「康京和(カンギョンファ)の身長プロフは?若い頃は白髪無くて美人?娘も調査!」と題して調査してみました!

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康京和(カンギョンファ)の身長プロフは?

身長は何センチ?

身長については調べましたが分かりませんでした。

C3POさん
ただ、河野大臣と並んでいて少し身長が小さく見えるので、おそらく160センチ程度なのではないか?と予想されます。

プロフィールは

康京和(カンギョンファ)

生年月日:1955年4月7日(62歳)
国籍:大韓民国
出身:大韓民国ソウル特別市

<学歴>
梨花女子高等學校 卒業
延世(ヨンセ)大学政治外交学科 卒業

<職歴>
韓国放送公社(KBS)
国連人権高等弁務官事務所の副代表
国連人道問題調整事務所の事務次長補
国連事務総長の政策特別補佐官

まさにエリート中のエリート!すごい経歴ですね!すごく優秀な方なのでしょうね(^^♪

康京和(カンギョンファ)若い頃は白髪無くて美人?

ネットで調べてみると康京和(カンギョンファ)さんの若い頃がどんな感じだったのか、気になっている人が多い様でした。「なぜに!?」と疑問に思ったのですが、まぁ、韓国では有名な方ですし、今も美人っちゃ美人なのかもしれない(人による)ので、若い頃がどうだったのか気になるのでしょうねw

そこで、画像で確認してみましょう。

康京和(カンギョンファ)の若い頃の画像。

この画像は1997年頃のもので、康京和(カンギョンファ)さんは当時金大中大統領の通訳をしていたころのものです。

画像の康京和(カンギョンファ)さんは、当時は40歳前後です。

他に画像が無くてすみませんw

 

今の康京和(カンギョンファ)さんは白髪がトレードマークですが、この頃は白髪じゃないですね(当然かw)

私個人的な感想としては、白髪じゃない康京和(カンギョンファ)さんの若い頃を見ても別にそんなに美人だとは思いません。

 

アミダラ女王

ただ、国の重要な場面で英語の通訳が出来る英語力は凄い…!

間違えたら即終了だからね(^^♪ マジパネェ( *´艸`)

 

その英語力はさておき、若い頃の康京和(カンギョンファ)さんはそこまで美人でもない、というのが私の感想です。

そもそもこの人に美人とかそういう要素は求めていないし、それより韓国の問題をどーにかしてほしいですがねw

康京和(カンギョンファ)の娘について調査!

二重国籍問題

康京和(カンギョンファ)さんは既婚者で息子が一人、娘が二人います。3人もお子さんがいるなんて意外ですね( *´艸`)

娘さんに関して韓国内で問題になっていたのが二重国籍と偽装転入問題です。実はもともと娘さんの長女の方はアメリカ生まれでアメリカ国籍を持っていました。

2006年には韓国籍を放棄し、アメリカ人となったはずなのですが、結局そうならなくて、アメリカ国籍の方を放棄してあやふやな二重国籍期間を経て韓国籍になった・・というよくわからない経緯があるようです。まぁ、国籍は最終的に一つなので取捨選択ってやつですよね!

なんか、アメリカ国籍ってカッコイイ印象があるので、それを放棄するのは何だかもったいない気もしますよね。

偽装転入問題

これは本人の自由なので、何とも言えないのですが、この娘さんがアメリカの学校になじめないので康京和(カンギョンファ)さんの母校でもある「梨花女子高等学校」に偽装転入させたりして韓国で問題になった事があるようです。

まあ、韓国という国はまだ政治や仕組みのような部分が整っていないので、要人の子供たちは結構裏で美味しい思いが出来ているみたいですね。もはや何でもアリ( *´艸`)

康京和(カンギョンファ)さんの娘さんは二重国籍や偽装転入で韓国内で話題になりましたが、別にめずらしい訳ではないですね。

最後に

いかがでしたか?

今回は「康京和(カンギョンファ)の身長プロフは?若い頃は白髪無くて美人?娘も調査!」と題して調査してみました!

まずは今後の日韓関係を改善するために、まずは自国の問題を解決してもらって、きちんと話し合いの場に出てきてほしいですね。

以上最後まで読んでいただきありがとうございました!